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Author:kazezishi
ジャニス・ジョップリン、スピッツ、アイアン・メイデン、クイーン、そして、そこに黒沢健一が加わり、さらに黒沢秀樹が加わり、音楽嗜好の統一性のなさにいっそう磨きがかかりつつあるいきものです。

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頂き物 on IE SOUND JAMBOREE in O EAST

present


スタンディング系のライブに行くときは
ロッカー使うのメンドクサイので身軽な格好で行く。

で、黒沢秀樹さんがイベ出演された27日のO-EASTのIE SOUND JAMBOREE も
手軽に肩掛けバッグ1個で出かけた。

が、戻ってきて翌日、「ナンジャ、この袋」。

要するに、できあがっていたので
無意識に頂き、無意識に持ち運び、無意識にキッチンに置いたようである。

そして思い出した。
そういえば、O-EASTの階段登ったところで頂いたよな。

これが秀樹さんがブログで書かれてた、「太っ腹プレゼントのお知らせ」の中にあった
「先着100名様に、スペースシャワーTVオリジナルタオルとイベントオリジナルグッズのプレゼント」ってやつか。

5時過ぎにいったのに先着100名様に入っていたんですね。やっぱり月曜日のこの時間はたいへんだよね。

落花生と黒砂糖とオリジナルタオル・・う〜ん、もうけたな。
でも放置しないようにしないとな。

秀樹さん on IE SOUND JAMBOREE in O-EAST 非ライブレポ

友達と3時に井の頭線の改札で出たところで待ち合わせ。
そのまままっすぐ OーEASTに行けばいいのに
マイシティーのライオンに入って
ギネスビールを
ドイツ帰りの友達の解説に合わせて
(イギリスのだけどよく知ってるんだなーこれが)
かっぱかっぱといってしまった。


5時過ぎにそろそろ行かないとヤバイんでないのって気が付いて
それから O−EASTへ。
でも、もう完全できあがっているので
階段登るのコワイし・・
さらに何を聴いても異常に楽しくて・・。
バカデツネ。


黒沢秀樹さんは黒づくしで
黒づくめ?
どっちだ。
どっちかわからないけど
キマッテってカッコイイ。
萌えの一文字。って2文字でないの。


たかみねのアコギで
「この青のペグはカッコイイのかっ」ってHPにあるけど
大した照明もあたらないのに
ペグがキラキラ青く美しく
こちらもカッコイイ。
いいな〜。


祐介さんは結構メリハリのある弾き方して
くねくねもして
よっちゃんは(って、失礼だな、親しくもないのに)
結構遅めに自分らと同じに到着していたけど
落ち着いた感じで
棚沢さんはジャケットとタイでしまった感じで
場所は狭い右側のステージだったけど
味な演奏していた。
ほんとかっこいいバンドだよなって思う。
ちょっと格が違うよな。
何と?・・かはよく分からないけど。

って、完全にできあがってるから
なんでも楽しく聞こえてしまうんだけど。


曲はジレンマ>かげろう>冬時間>大事なこと>愛のゆくえ
もしかしたら大事なこと>冬時間?
かもしれない。


MCもそんなに多くなくて、5曲。
あっという間だった。
でも聴いてるあいだは本当にしあわせ。
自分は、こういうウットリな一時を過ごすために
生きているのかもって思う。


その後がsowanさん。正面のステージの方だ。
セットの右側にタカミネのアコギ置いてあったから
もしかして〜と思ったら
もしかして〜だった。
3曲目?で秀樹さん登場だったので
得した気になった。


sowanさん、うまかったしMCキマルヨな。
ただ、ジャケットのなかのシャツが長すぎるからか
足がベリーショートに見えた。
見えた?でいいんだよな。


これはライブレポではないな。
黒沢健一 ON TVの4時40分まで後1時間30分か。
お酒の飲み過ぎだ。


頭が痛いよ。そしてかなり眠い。
ちょっと仮眠をしよう。
寝過ごしたらどーしよう。


今回はまともなライブレポが書けない。
って、いつもも大したこと書いてないけど・・。
ここまでおつきあい下さった方、すみません(=゚ω゚);;;;。

明日は黒沢秀樹さん in 0-east だ

いよいよ明日は黒沢秀樹さん in 0-eastだ。

秀樹さんのライブ、今年は今のところあと4回?。
でも自分は明日と15日の2回しか参加できない・・。

(=ーωー):ショボリ。。
でもなーぁー、

ここはまっとうに、2回行けないことを悲しむより、
2回行けることを喜ぶべきだろな。

11月27日  IE SOUND JAMBOREE in O-EAST
12月04日 ねじれ式アコースティックスタイル〜だけどイガイと 電気式 in STAR PINE'S CAFE  
12月15日 Hideki Kurosawa Presents " Wonder-Ring Vol.2 "in 下北沢440
12月24日 moment Christmas SESSION 2006〜Winter Wonderland ! in 代官山 晴れたら空に豆まいて

なかなかがんばるにゃんの展開だ。


明日は、黒沢秀樹さんが18時過ぎの予定で、
sowanさんが18時40分からか。
ということは30分くらいで、
5曲くらいかもしれない。

楽しみだ。
5曲でも幸せな気分になれる。
ことのとこ愛のゆくえで始まり散歩で終わってる。
明日は何が聴けるだろう。



明日一緒に行く友達は17日からドイツに行ってて、今日帰国予定の友達だ。
メールもないけど、もう帰ってきただろうか。
時差と疲れで明日のライブはパスっかな。

で、こちらからメールを入れてみた。

「無事帰ってきたよー!
・・・・・・・・・
・・・・・・・・
では、明日ね。
アウフビーダーゼェーエン」
だそうな。

これまで彼女が秀樹さんのライブ行ったのは一回だけなんだけど
秀樹さんのライブかなり気に入った感じだったもんな。
こちらもがんばるにゃー。

それにしても
アウフビーダーゼェーエンってなんだ?
明日は私のおごりで・・・
の、意味だったらいいな。
って、そんなわけないな。

そして、戻ってきて、27日の夜というか
28日の明け方、健’zがフジ721で。
28時40分から29時10分まで。

次の日も同じ。
夜遅いというか朝早いというか
とっても微妙な時間だな。

秀樹さんの12月15日のライブは友達みんな忙しそう。
だれと行こうかな。
もちろん1人でも参加するダニ。

Hideki Kurosawa PresentsのWonder-Ring Vol.2の申し込み

Hideki Kurosawa PresentsのWonder-Ring Vol.2の申し込みをしましたゾ。
うふふ。の心。


黒沢秀樹さんのブログに、「チケットの予約は11月15日から、下北沢440と僕のオフィシャルウェブサイトで」って書いてあったから、オフィシャルの方、更新あったらすぐ予約しようって、午前中出かけずにスタンバッテタけど、ないんだなーこれが。まぁ、なんとなくそんな気もしていたけど。。

で、直接下北沢440の方に電話をしました。

電話番号は03-5481-4143で、2PMから8PM。

10分くらい話し中だったけど、ゲット出来た。
楽しみが一個増えた。
マジうれしい。



4月21日の第1回目のWonder-Ring 、これが凄く思い出深い。
何故か。それは、自分が秀樹さんのライブに初めて参加したってこともある。

が、それ以上に、そんなに大きくはないライブハウスに、何故こんなにミュージシャンがいっぱいいるのか、ってことだった。
思わずうじょうじょって書くとこだった。


トイレの通路の所に長田さんの高そうなギターのケースが無造作に並べてあったり、coccoが、ステージにナニゲに上がって歌ったり。演奏する人が凄く多かったし。
とにかくビックリした。coccoはcoccoとは違うのかもとか思った。cとo
の数が微妙にずれてる別人とか。でも歌聴いたら本人でした。

確かにsummerのリリース記念という記念すべきイベントってことはよく分かったけど、それにしてもってスゴイって感じだった。そして出演者がとっても@homeな感じだったのが印象的だった。

今回はどんな感じになるんだろう。
自分は出演者がいっぱいじゃなくても秀樹さん on stage だけでも充分 うれしいわけだが。



11月27日のIE SOUND JAMBOREE in O-EASTの方は、黒沢秀樹さんが、「18時過ぎの予定」で、sowan songさんの方が公式に「18:40〜の予定」とある。

出演時間がとても近くてバッチリですにゃ。間に1人挟まずに、秀樹さん>ソワンさんなのかな。これでどちらもみられそうだ。
こちらもうふふ。のココロです。

@ 表参道 FAB「ようこそ夢街名曲堂へ!」スペシャルのライブレポートのようなもの。

11/5日  @ 表参道 FAB「ようこそ夢街名曲堂へ!」スペシャル公開録音2006 に行ってまいりました。

トーク出演は 長門芳郎、片岡知子(instant cytron)、土橋一夫のお三方。

ライヴは黒沢秀樹+YANCY>杉真理>松尾清憲+小泉信彦>センチメンタル・シティ・ロマンスの順でした。

ライブがあって、その後がトーク。トークの方は、各ゲストと出演の方が、今年の収穫ということで、今年出会ったお気に入りの曲を紹介するという企画だった。


いつもだと、秀樹さんが最後なので、ライブ終わった時は、秀樹さーんモードに完全に仕上がってて、家に帰ってからも秀樹さんのCDを自ずと聴いて、あ〜秀樹さんという感じなのだが、今回は秀樹さんの後がとってもコクって、リセット入りました。



家に帰ってから、はっぴえんどとかのCDを夜中なのに探し回ってるし。しかもなかなか見つからずに、「逃げようとしても逃げられるものではないぞ」とか独り言いながら、ティンパンアレーしか見つからず、ま、イイッカとか、やっぱダメダとか、さらに独り言いってる。結局見つける>はいからはくち,花いちもんめ聴く>ついでに12月の雨の入ってるアルバムの方も見つけるて、12月の雨好きなので聴く>スピッツもカバーしてるので、そちらを聴きたいという欲求がムラムラ>捜す>延々さがす>スピッツのカバーを聴く>スピッツのCD聴く と結局スピッツ聴きながら遅い夜のような早い朝に寝た。
  

杉真里さんて、萩原健太さんのトーク聞きにいった時にいらしてたけど、ここまで面白い人だとは思わなかった。トークが面白くて、トークの内容の方がよく思い出されてしまって・・すてきだと思ってたのに曲が思い出せない・・ダメな私、ちゃんと聴かねば・・。


愛しのロージー歌ってた人はこの人なのか。松尾清憲さん、びっくり致しました。


センチメンタル・シティ・ロマンスの演奏すてきだった。安定感抜群、美しいハーモニー、そしてはっぴいえんどのカバーを2曲。これがまた凄くて痺れた。
自分も友達と「朝」というのをやったことがあったので、なつかしいってものあったし。

昨日MーONのカウントダウン100見ていたら、竹内マリアさんと一緒に50何位??
位のところで出ていて、5人の状態で演奏されてた。



黒沢秀樹さんとyancyさん。

曲は 愛のゆくえ>大事なこと> 散歩>WELCOME TO DREAMSVILLE>yancyさんの曲 EASTERN & WESTERN


そしてyancyさんがひっこんで、杉さんが登場。黒沢秀樹と杉真理さんで2曲。
Walk Right Back > Devoted To You

秀樹さんの歌声、とってもしっとりとしていた。この前7th の時より、美しく感じる。 もうもう〜です。ルール違反といいたい。犯罪と言いたい。あの顔であの声であの弾き方で。だめでしょーな感じでした。


散歩は少しもたついた感じがあったけど、でも初めのいつもの3曲はyancyさんのピアノの音とからんで、オシャレでとっても 癒される感じだった。

yancyさんのピアノ、秀樹さんの歌をいたわってるようにやさしい。yancyさんのニコニコの顔、いつも思うのだけど、すてきだ。

杉さんと秀樹さんの2曲。いいなんて書く必要なんてないですね。気持ちよく、明るくなれます。

秀樹さんの服装は上が intersect 1の時と同じで、下が黒のパンツに黒のブーツ。

MCは・・yancyさんがさっき着いたところで、ぶっつけ本番のようで、その緊張感 がよい。とか、ライブの告知とか行っていた。それによると12月15日と20何日か忘れたけど、ライブがあるようである。
うれしい。12月も一回は行きたいな。

昔と変わってないというはなしで、昔番組を始めたころの写真をもらったのだけどちっとも変わってなくて、着ている服もまったく昔と変わっていないとか言っておられたど。


秀樹さんの選んだ曲は、ブルース&テリーの 「ドント・ラン・アウェイ」でした。

結構長くて、終わった後に近くの中華料理屋さんで、お皿をテーブルの上に並べまくる程、お腹がすきまくりでしたが、楽しかった。
フシギナ世界でまさに、夢街名曲堂でした。

今日日の必須アイテム

明日から3連休!ウレジイ。

11月3日。

TVだけど木下裕晴が見られる。
夜の9時から ROCK IN JAPAN FES.2006 特別編 アーティスト特集で、
PUFFYのステージが放映される。今年の夏の@茨城のひたちなか の ジャパンフェスの模様である。一つのお祭りを今回はアーティスト別に放送する。魚を煮て、焼いて、揚げ物にして売るのと同じだな。でもうれしい。
11/3(FRI) 21:00 〜 21:30 MUSIC ON! TV


11月4日。

黒沢健一 ジョン・レノン スーパー・ライブ @武道館


11月5日。

黒沢秀樹+yancy  番組放送300回記念 
「ようこそ夢街名曲堂へ!」@表参道FAB

自分にとってはエバラ黄金の3連休 キラキラの3日間。

秀樹さんとyancyさんはどんな曲をやるのだろうか。

今年の夏、yancyさんのピアノを初めて聴いた。
凄かった。yancyさんが弾く曲によって、違った世界や異なった空間がライブハウス全体に広がった。演奏によって、自分の気持ちが変化するのを凄く感じた。

そして一緒に演奏しながら、それを穏やかに聴く秀樹さん。
鼻筋の通った端正な顔で、柔らかく微笑んで、ちょっとだけ曲に合わせて顔を横に振って楽しんでる・・。
あれには誰でもヤラレル。まじヤバイ。


この頃のヘビロテは、昼はL⇔Rのライブの4枚組、夜はアルバムBelieve。
アホのように何回も何回も聴いている。アホのようにというかそのものだ。


このアルバムBelieve、聴けば聴くほどハマル。L⇔Rでステキだなって思った構成が入っていて、作りがとっても凝っていると思う。
自分にとっては数曲はダウナーそのもの。
Tune inで、もうかなり一日の嫌だったこととかゆがんだ気持ちや一日の不整脈が、低くゆっくり整って癒されている。

数曲はイタイ。体調が悪いときは飛ばす。
感情は抑え込み、すなおに歌詞を追い、心地よい声に従う。

The Lineと深呼吸は、健ちゃんを感じる曲だ。兄弟だな。 

4枚組はしばらくお休みで、今日はsingles &moreの1,2を聴く。
またこの2枚もしばらく続きそうだ。この病んだ聞き方が嫌なんだけど。

アルバムBilieve はまだ当分聴きそう。必須アイテムだ。
今はちょっと手放せない。

それにしてもyancyさんとどんな曲をやるのだろうかと再び。
もう今から楽しみが爆発している状態だ。

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