Author:kazezishi
ジャニス・ジョップリン、スピッツ、アイアン・メイデン、クイーン、そして、そこに黒沢健一が加わり、さらに黒沢秀樹が加わり、音楽嗜好の統一性のなさにいっそう磨きがかかりつつあるいきものです。

「大人のロック!」2007年夏号VOL.11の秀樹さん杉さんの対談のこと書くぞ!、って雑誌を読み出しては、他のところまで読んでしまって、時間がなくなり、翌日再度書くぞ、で、また違ったところを読んで時間がなくなり・・。
黒沢秀樹さんと杉真里さんの対談。A4サイズの雑誌なのでA4サイズで4ページ。タイトルは「ロックの心の内と外 海をはさんだキャッチボール」どす。
わかんないっていう箱の話しとか、2つのバンドのコーラスの違いとか、同級生バンドと家族・親戚バンドの差異とか、ポールとブライアンの関係とか、ポールにはジョンが、でもブライアンには・・って話しとかとってもオモシロイ。
この「大人のロック!」って本は・・・・・・の趣旨(手ぬいてるな、じぶん)で発行されたようです。
それにしても秀樹さん、黒のタートルで髪縮れ麺で、やさしく笑ってる。写真いいな〜。しょーこちゃん風にいうとなんて言うんだろう。ギザモユス・・かな。
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